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中学生 小学生

勉強用タイマーのおすすめ8選|小学生・中学生の家庭学習で使いやすいモデルを比較

こんにちは!

塾講師歴15年、まなびノートのトトです。

「勉強にタイマーを使わせたいけれど、どれを選べばよいか分からない」
「スマホはできるだけ使わせたくないし、勉強向けのタイマーを用意した方がよいのか迷う」
「別になくてもいい…かなぁ…。」

あれこれ迷ってついつい先延ばしになっていること、ありますよね。
この記事にたどり着いたということは、きっと「今」そういう状態なのかなと思います。

家庭学習でタイマーを使うときは、ただ時間を測れれば十分というわけではありません。
どのように使用するのかによって使いやすさは変わってきます。
画面の見やすさ、時間設定のしやすさ、音を消せるか、時間を過ぎたあとも測れるか、などなど。

特に、小学生や中学生の勉強では、
「すぐに使えること」「時間を意識しやすいこと」「親も扱いやすいこと」が大切です。
使いにくいタイマーを選んでしまうと、結局使わなくなってしまっては元も子もありません。

この記事では、保護者が勉強用タイマーを選ぶときに見たいポイントを整理したうえで、
家庭学習に使いやすいおすすめのタイマーを8つ紹介します。

見やすさ、時間設定のしやすさ、音の設定、時計機能の有無まで分かるようにまとめました。

まずは、「見やすさを優先するか」「サイズを優先するのか」「設定の速さを優先するか」を意識しながら見ていきましょう。

勉強用タイマーは、ただ時間を測れれば十分というわけではありません。画面の見やすさ、時間設定のしやすさ、音を消せるか、時計としても使えるかで、使いやすさはかなり変わります。ここでは、保護者が選びやすいように、学習向きの8商品を特徴ごとに整理します。

迷ったときは、まず「見やすさ重視」「時間設定のしやすさ重視」「受験向け機能重視」「価格重視」のどれを優先するかで見ると選びやすいですよね。そこを意識しながら読むと、必要な1台が見つけやすくなります。

塾講師が教える勉強タイマーのポイント

勉強タイマーの基本機能

勉強タイマーの機能としてよくある機能としては、

  • カウントダウン
  • カウントアップ
  • 通知(光/音)

です。

カウントダウンは、設定した時間が0になるまで数字が減っていくものです。
カウントアップは、時間の経過を示すものです。数字が増えていきます。
通知(光/音)は、特にカウントダウンで「0」になったときにお知らせしてくれるものです。
音量の大小、サイレントを設定できたり、サイレントの場合は光って通知する設定にできるものなどがあり、組み合わせは機種によりますが、何かしらの通知ができるものがほとんどです。

上記のものはほとんどの勉強用タイマーで標準搭載されている機能です。
一応ここは最初に確認しおいてください。

見やすさ

次に注意してほしいのが、液晶に表示される数字の見やすさです。
液晶画面の良さというよりは、数字の大きさを確認してください。

100均に売っているキッチンタイマーや勉強用のタイマーは液晶の面積が非常に小さく、素早く数字を認識することが困難です。

塾で毎日使用していますが、100均のキッチンタイマーは見づらくて本当に使い勝手が悪いです。
設定した時間誤っていたことが何度かありました。
注意深さの問題ではなく、あきらかに視認性の悪さが原因です。

また、保護者が後ろから確認したい場合もイメージしておいて下さい。
大きな方が確認しやすいですよね。
顔を近づけないと確認できないようでは、勉強に集中している子ども嫌がるかもしれません。

極力大きなものを選ぶことを勧めます。

サイズ

これは「どこで使用するか」で変わると思います。

常に自宅の机の上において使用するなら、大きなもので結構です。
液晶画面も大きくなるでしょうし、ボタンも大きく扱いやすくなると思います。

大きなタイマー、「勉強するぞ!」って感じの気合が持てそうです(笑)。

そうではなくて、図書館や塾の自習室でも使いたいという場合は、
ある程度小さなタイマーをお勧めします。
カバンに入れても邪魔にならないサイズがおすすめです。

ただしあくまで「見やすさ」を優先し、「使い勝手全体」で見てくださいね。

時間設定のしやすさ

これ、あまり見ていないと思うのですが、めちゃくちゃ重要です!!!

どういうことかと言いますと、

「ボタン」です。

例えば、カウントダウンの時間設定をするとします。
時間を45分で設定したい場合で考えてください。

①1プッシュ1分設定のボタン
45回(または長押しで早く進むのを近いところでストップ)

②1プッシュ10分設定のボタン
→4回+1分ボタン5回 計9回

③0~9ボタンで任意の時間を設定
→4と5の2回

どうですか。
毎日のこととなると結構ストレスになりそうじゃないですか。
もちろん0~9までボタンがついているものは必然的にある程度大きなものになりますけど。

これもあくまで例なので、30分設定ボタンがあるものなど、機種によって様々です。
使用するときのことをしっかりイメージしてみてください。

いろいろ使用しましたが、私が使いやすいのは③のタイプでした。

その他の機能・デザイン

最近の機種は様々な機能を搭載することで付加価値をアピールするものが増えました。

いろいろある中で、機能として使い勝手が良いなと思ったのものは、カウントダウン終了後の自動カウントアップ機能です。
これは設定した時間内に問題演習が終わらなかったときに、残りの問題にどれだけ時間がかかったののかを自動でカウントしてくれる機能です。

これ塾でもよくあるんですよ。
一旦25分で測るが、あと1問だけ残ったという場合。
問題を速く処理させるトレーニングを課している生徒の時間設定って、いけるかいけないかギリギリの時間を設定するんですね。
そうすると大体少しだけ残るんですよ。

あと少しだけならそこまで集中していた生徒ならほとんどの生徒が「解き切りたい」と言います。
しかしそこから時間を測らずやらせると解けるまで延々やることが多いです。
これでは本末転倒ですよね。
あくまであと何分あったら解けたのか、を知りたいわけですから、ダラダラやられても困ります。

それ以外にもカラフルなデザインなど、女の子ならこれでテンション上がる子もいるかもしれませんね。

他にないこの機種だけのオリジナル機能にも注目してみてください。


ドリテック「ラーニングタイマーS T-603」

まず外しにくいのが、この「ラーニングタイマーS」です。

こちらは私が運営している塾でも使用しています。
画面が見やすく、45度の傾きがあるので机に置いたままでも数字を確認しやすいのが強みです。

塾で使用している最大の理由としては、
この「ラーニングタイマーS」は、カウントダウンのセット時間を過ぎるとそのまま超過時間を測れるので、「予定より何分多くかかったか」まで見やすいです。

家庭学習でも、テスト演習でも使いやすいバランスのとれた定番機として入れやすい1台です。

項目内容
ひとことで言うと学習用の定番。見やすさと使いやすさのバランスが良いタイプ
主な特徴45度の見やすい画面、LED通知、キーロック、時計機能つき
向いている使い方テスト演習、家庭学習、時間を決めて解く練習
カウントダウンあり
カウントアップ時間超過後もそのまま測れます
時間設定10秒・1分・5分・10分ボタン
通知アラームとLED通知、無音設定あり
時刻表示あり
年月日表示なし
独自の良さ時間をオーバーしたあとも測れるので、実際にどれだけかかったかが分かりやすい
気になる点秒の細かい直接入力には向かず、日付表示もありません

出典はメーカー公式です。

ドリテック「タイムアップ2 T-580」

多機能で選ぶなら、この「タイムアップ2」が有力です。

カウントアップ、光通知、消音設定に加えて、1/100秒計測までできるので、短時間の計測にも向いています。

さらに時計や日付管理まで入っているため、勉強時間の管理をまとめてしたい家庭には使いやすいタイプです。
(ちょっと操作が面倒で使わなくなる可能性は高いです…。)

スタート、ストップボタンが大きく、押しやすさと、タイムアタックを競う百ます計算などではモチベーションが上がります。
カラフルなカラーバリエーションも選ぶ段階から勉強意欲を高めてくれそうです。

項目内容
ひとことで言うと多機能タイプ。時計や日付も見たい人向け、大きなスタートストップボタンでやった感あり?
主な特徴光通知、消音、キーロック、1/100秒計測、時計・カレンダー機能つき
向いている使い方勉強時間管理、タイムトライアル、試験日までの管理
カウントダウンあり
カウントアップあり
時間設定1秒・1分ボタン(長押しで早送り可能:過ぎてしまう事多々)
通知15秒 / 1秒 / 音なしの切替あり
時刻表示あり
年月日表示あり
独自の良さ勉強タイマーとしては珍しく、日付や残り日数も管理しやすい、カラフルなデザインもあり
気になる点シンプルなタイマーだけを求める人には少し機能が多めです

出典はメーカー公式です。

キングジム「学習タイマー ルラップ LLT10」

受験や模試の「実践的な練習」まで見据えるなら、「ルラップ」はかなり強いです。

いちばん大きな特徴はLAPタイム機能で、大問ごとにかかった時間を確認できます
時間を使いすぎた箇所を後から見返しやすいので、配点の高い問題に時間をかけすぎていないかを確かめたい子にも向いています。

家庭学習用というより、試験対策に一歩踏み込んだタイマーです。
塾でも過去問や模試の時間配分を調整する生徒には使用しています。めちゃくちゃ使いやすいです。

項目内容
ひとことで言うと受験や時間配分の練習に強い学習タイマー
主な特徴LAPタイム、超過時間の確認、時計、カレンダー、デイカウント機能つき
向いている使い方受験勉強、大問ごとの時間配分練習、模試対策
カウントダウンあり
カウントアップあり
時間設定1秒・1分ボタン
通知音あり / なしの切替、LED通知あり
時刻表示あり
年月日表示あり
独自の良さLAPタイムで模試など大問ごとの時間計測が可能大問ごとに対策したい人に向いている
気になる点単純なタイマーとして使うには、やや高機能です

出典はメーカー公式です。

ソニック「トキ・サポ 時っ感タイマー 10cm LV-3062」

こちら、息子のゲーム時間を測るのに使用しています。

パッと見て視覚的に残り時間が把握できるので、瞬間的に残り時間を感覚で確認したいようなときに便利です。

数字だけでは残り時間をつかみにくい子には、この視覚型タイマーが合いやすいです。
色面が減っていくので、「あとどれくらいか」が見て分かります。
時計がまだ苦手な小学生や、時間の感覚を身につけたい子に勧めやすいタイプです。

多機能ではありませんが、「残り時間を感覚でつかむ」という点ではかなり分かりやすいです。
カウントアップはないので注意。

項目内容
ひとことで言うと時間の減り方を色で見せる視覚型タイマー
主な特徴色面で残り時間が分かる、静音作動設計、ガイドブックつき
向いている使い方幼稚園から小学校低学年、時間感覚がまだ弱い子、感覚でつかみたい
カウントダウンあり
カウントアップなし
時間設定時間設定ダイヤルを回して設定
通知電子音あり。鳴動時間2段階、音量2段階
時刻表示なし
年月日表示なし
独自の良さ時計が読めなくても、残り時間の減り方が感覚的に分かりやすい
気になる点カウントダウン専用なので、多機能タイプではありません

出典はメーカー公式です。

ドリテック「スリムキューブ T-617WT」

時間設定の速さを重視するなら、この「スリムキューブ」はかなり便利です。

10キーで時間をすばやく入れられるので、1分ボタンを何度も押す形より手早く使えます。

音量も大・小・無から選べ、時計としても使えます。
細身で持ちやすいので、持ち運びも考えたい家庭には候補に入れやすいです。

こちらは塾の小テストを行う際によく使用しています。
生徒、内容ごとに目標時間も異なるときに、設定が素早くできるので、小テストの内容を話しながらささっと時間設定できるところが便利です。
毎日頻繁に使用しているからわかるのですが、耐久性は少し疑問が残ります。ボタンが利きにくくなるものが10個中3個はありました。
ただ便利さは段違いなので、モデルチェンジを繰り返していますが、ずっと買い替えて使用しています。

10分前と5分前に予告アラームが「ピピッ」となります。
集中しすぎて時間配分ができない子やついついボーっとしてしまうお子さんは、時間を意識する練習としてはよいと思います。
消音すれば問題ないのですが、気になる人は要注意です。

項目内容
ひとことで言うとテンキー入力が速い、細身の小型タイマー
主な特徴10キー入力、音量3段階、時計機能、予告アラーム(10分前・5分前)、リピート機能つき
向いている使い方持ち運び、テンポよく時間設定したい勉強、外出先での使用
カウントダウンあり
カウントアップあり
時間設定数字ボタンを直接押して入力する方式
通知音とLED通知、音量は大・小・無
時刻表示あり
年月日表示なし
独自の良さ予告アラームとテンキー入力で、短時間学習を繰り返しやすい
気になる点画面サイズは大画面タイプより小さめ。ボタンが壊れやすい(個体差あり)。

出典はメーカー公式です。年月日表示は、今回確認できた公開情報でははっきりしませんでした。

ソニック「スティックル タイマー ダイヤル式 SP-8327」

持ち運びしやすさで選ぶなら、このモデルが目立ちます。

スティック型なのでペンケースに入れやすく、ダイヤルを回すだけで設定できるのが分かりやすいです。

さらに、タイムアップ後に自動で超過時間を測れるので、塾や自習室でも使いやすいです。
音を出したくない場所で使いやすいサイレントモードもあります。

とにかく持ち出しやすさ、ずっとカバンに入れてどこでも使用できるようにしたい。
という人におすすめです。

項目内容
ひとことで言うと持ち運びやすさ重視のスティック型
主な特徴スティック型、直感ダイヤル設定、3つの置き方
向いている使い方塾、自習室、外での勉強、机の上をすっきりさせたいとき
カウントダウンあり
カウントアップあり
時間設定ダイヤル式で設定(分のみ。秒設定は不可)
通知電子音あり / なし、ライト通知あり
時刻表示なし
年月日表示なし
独自の良さタイムアップ後に自動で超過時間を計測できます
気になる点1分単位の管理が中心で、秒単位の細かい設定には向きません

出典はメーカー公式です。

キングジム「ビジュアルバータイマー VBT10」

残り時間を数字だけでなくバーでも見たいなら、このモデルが候補になります。

20個の目盛りバーで進み具合が分かり、通常計測だけでなくリピート計測にも対応しています。
作業時間と休憩時間を交互に使う学習とも相性がよく、短い学習を区切って使いたい家庭には入れやすいです。

バーが減っていくのは感覚的におもしろく、割合的な感覚で時間をみることができます。

項目内容
ひとことで言うと横バー表示で残り時間がひと目で分かるタイプ
主な特徴20個の目盛りバー表示、通常計測、リピート計測に対応
向いている使い方ポモドーロ、短時間学習、時間配分を視覚的に見たいとき
カウントダウンあり
カウントアップあり
時間設定10分・1分・10秒ボタン
通知消音切替あり
時刻表示なし
年月日表示なし
独自の良さ作業時間と休憩時間を交互に繰り返せます、背面マグネット
気になる点時計や日付表示はありません

出典はメーカー公式です。

クツワ「ハカラート MT024」

価格を抑えて学習タイマーを使い始めたいなら、最もおすすめな1台です。

時計モード、カウントアップ、カウントダウンに加えて、通知音大・小、光、消音の4種類の通知設定があります。

とりあえずの1台ならこれでOKです。

アラームを2回設定できるところも良いです。
朝起きる時刻と、学校から帰ってきてからの勉強開始時刻を同時に設定するなどすると、メリハリがついた毎日が定着していく手助けをしてくれると思います。

項目内容
ひとことで言うと低価格で必要機能をそろえたコスパ型
主な特徴2回のアラームを同時に設定できる
向いている使い方まずは安く学習タイマーを試したい家庭
カウントダウンあり
カウントアップあり
時間設定1時間・1分・1秒ボタン
通知通知音大 / 小、光、消音
時刻表示あり
年月日表示なし
独自の良さ低価格、2回のアラームを同時に設定できる
気になる点細かい設定方法の情報が、現時点ではやや少なめです

出典はメーカー公式です。設定方法の細部は、公開情報上でははっきり確認できませんでした。

個人的おすすめ

個人的におすすめしたいのは、まず失敗しにくいのは「ラーニングタイマーS T-603」と「タイムアップ2 T-580」です。

持ち運び重視なら「スティックル タイマー ダイヤル式 SP-8327」と「ビジュアルバータイマー VBT10」。

小学低学年で時間感覚をつかみたいなら「トキ・サポ 時っ感タイマー」。

受験の時間配分まで見たいなら「ルラップ LLT10」が向いています。

テンキー入力の手早さを重視するなら「スリムキューブ T-617WT」もかなり使いやすい候補です。
(小テストのないようごとに頻繁に細かく時間設定を行う場合)

複数購入ありならのコンビネーション使用

複数購入可能なら使用用途で使い分けてほしいです。

自宅では、通常は「ラーニングタイマーS T-603」模試など大問ごとに時間を計測したいときに「ルラップ LLT10」

何処でも使用できるために、外用として、カバンに常に「スティックル タイマー ダイヤル式 SP-8327」

上記構成だと、どこでも、いつでも、どのような計測をしたいときでもほぼほぼ困らないのかなと思います。

まとめ

「タイマー 勉強」で探している保護者が大切にしたいのは、ただ時間を測れることではありません。

勉強用タイマーは、画面の見やすさ、時間設定のしやすさ、音を消せるか、時計表示があるかで使いやすさがかなり変わります。

家庭学習で毎日使うものだからこそ、使いやすい1台を選びたいですよね。

また、学習タイマーの選び方は、お子さんの年齢や使い方でも変わります。
小学生なら、残り時間が見て分かりやすいタイプが合いやすく、
中学生なら、時間配分や超過時間まで確認しやすいタイプが使いやすいことが多いです。

勉強用タイマーのおすすめを選ぶときは、「見やすさ重視」「設定の速さ重視」「受験向け機能重視」「価格重視」のどれを優先するかを先に決めると選びやすくなります。

タイマーを勉強に取り入れると、学習時間を意識しやすくなり、短い時間でも集中しやすくなります。
特に、テスト勉強、暗記、計算練習のように時間を区切りたい学習では使いやすさの差が出やすいです。

この記事を参考に、お子さんに合うタイマーを選び、家庭学習で無理なく使える形を見つけてみてくださいね。

次に読むべき記事

時間を意識して勉強を進めたいときは→「時間を意識した勉強がなぜ必要なのか〖集中力とテストでの時間配分〗」
タイマーを使う意味がはっきりし、時間を区切る学習がなぜ役立つのか分かります。
https://kategakublog.com/lc02-study-time-management-for-tests/

暗記にタイマーを取り入れたいときは→「暗記効率化テクニック〖10分暗記法〗|暗記方法|コツとやり方(小テストの作り方)」
10分のカウントダウンを使った暗記の進め方と、小テストまでの流れが分かります。
https://kategakublog.com/c13-memorization-efficiency-techniques/

計算練習でタイマーをどう使うか知りたいときは→「「やりっぱなし」ではダメ!〖百ます計算のやり方(100マス計算)〗」
最初は時間を測らず、できるようになってから少しずつ時間を縮める進め方が分かります。
https://kategakublog.com/lc37-how-to-do-100-square-calculation/

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